「Mother」と「クレオパトラ」の綾野剛
先月書いた「おしゃれイズム」の記事のおかげで「綾野剛」さんでのアクセスが結構なことになっておりますです。
その前までは「尾野真千子」さん一色な感じでしたけど、一気に逆転。
まぁ、「Mother」関連で新しい記事が書けたこともあって、ちょっと安心(?)したのがいけなかった。
「PON!」
TVを付けたときには「本日のゲストは綾野剛さんでした~」みたいな感じで終わってました。
まあ10分程度のコーナーですので「クレオパトラ」の宣伝が主なんだろうと軽視してたのですが、ファンのブログには「Mother」に関しても触れていたとか・・・orz
ブログなどで大体の内容はわかりましたけど、映像が見たいので探しているのですが・・・。
貴重な資料だけに・・・。
たまに意味もなくこの番組を「自動録画」してくれるウチのレコも、この日に限って反応無し。
ちゃんと働かんかい!
ということで(どういうことだ?)、「綾野剛」さんでもう一ネタ・・・。
綾野さんと言えば、前回のクレオパトラでこんなシーンが・・・
このドラマでは珍しく声を荒げて怒るシーン・・・ですが。
(「Mother」第八話より)
髪のせいでしょうかね。
「なんか問題あんのか?」
なんかコッチの方が凄み・・・というか違う意味での「怖さ」が感じられますけど・・・。
こんなのとか(危)
こんなのとか・・・(怖)
セリフが少なくても、こっちの方が全然怖いです。(爆)
「継美」にとっては「大嫌い」な人物の一人。
あるブログによると綾野さんは、現場では役つくりのため「怜南」役とは話さなかったらしいですけど・・・。
イメージ悪いまんまなんでしょうかね。
「継美」が嫌いな人物のもう一人。
「駿輔」を演じられたの「山本耕史」さんはというと・・・
「第十話」撮影の合間の一コマ。
「継美」が蚊取り線香を覗き込んだ時。髪の毛が火に触れそうになるのを、サッと手で避けてあげる優しい一面も・・・。
「Mother」の公式ページには
山本さんのクランクアップ時に花束を渡す「継美」の姿が・・・
(日テレホームページMother手帳 より)
結局「継美」にとっては、最後まで「駿輔」は敵だったんでしょうか?
それとも・・・。
「芦田」さんは、相手がどんな役だろうと「演技中」とそうではない所では、瞬時に切替が出来るのでしょうね。
綾野さんも大丈夫でしょう。(笑)
でも、TV局なんかでたまたますれ違ったときに固まったりされたらショックだろ~な。(笑)
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